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“資産”ってどうつくる? ~ 将来に向けたお金のふやし方についてちょっと考えた… ~

お金をふやす手段は?方法は大きく分けると“3つ”らしい!

最近よく耳にする「老後2,000万円」問題。
老後?!そんな遠い将来についてイメージできるわけもなく…
ただただ、ぼんやり不安を抱くばかり…そんな方も多いのでは?

将来のお金をふやす方法は、大きく分けると3つと言われるようです。

  1. キャリアアップや副業で「収入をふやす」!

  2. 日々の支出を見直して「節約でふやす」!

  3. 株式や債券などに投資する「資産運用でふやす」!

「自分の大切な時間を削りたくない」、「外食・つきあい・趣味などを我慢したくない」…
そんな方は、「資産運用」に一歩踏み出してみてはいかがでしょうか?

まずは自分のGoalを決める!

とはいえ、何から始めるの?…というところ。
投資について学ぶことももちろん大切ですが、
まずは、自分の資産運用のGoal(目標)を決めること!

老後資金、住宅購入資金、こどもの教育資金…資産運用の目的は人それぞれ。
Goalの数も人それぞれ。1人1つではないかもしれません。
Goalを決めたら、Goalに向けて資産をふやす手段を考えてみましょう!

「お金が貯まったら」ではなく「貯まる前に」始めたい
すでにまとまった余裕資金があり、すぐに資産運用を始められるのならそれはベストでしょう。
しかし、いわゆる一般に「資産形成層」といわれる20代~40代は、
就職・結婚などのライフイベントが多く、まとまった資金での運用が難しいもの。
そのため「お金が貯まったら始めよう…」と資産運用のスタートを先延ばしにしがち。
若い世代の最大の強みは、
たとえ少額でも「時間を味方つけて」長期間にわたり資産運用ができること。
まとまった資金がなくても「小額からコツコツ」!
「お金が貯まったら」ではなく、「貯まる前に」!始めることをオススメします。

投資初心者にオススメ!ニッセイアセットの新サービス「Nダイレクト」

ニッセイアセットが提供する資産形成サービス「Nダイレクト」は、
これまでなかなか資産形成の「はじめの一歩」踏み出せなかった投資初心者が、
大切な「はじめの一歩」を踏み出しやすいサービスです。
口座開設※は、スマホアプリで最短5分!取引もアプリで手軽に完結!

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※証券口座は第一種金融商品取引業者である㈱スマートプラスに開設され、投資信託のお取引についても㈱スマート プラスとの間の契約となります

好きな時に自分で投資信託の取引をしたい方は“自分で選ぶ運用”を。
自分で投資信託を選んで投資するのは面倒だという方には、“おまかせ資産運用” 「Goal Navi」を。
投資信託の積み立ては、毎月1,000円から。
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Goal Navi:https://www.goalnavi.com/

ご自身のライフスタイルに合わせて、
「Nダイレクト」で大切な「はじめの一歩」を踏み出してみてはいかがでしょうか。

投資にあたってご留意いただきたい事項
1 投資信託ご購⼊に際しての留意事項
■ 投資信託のリスクについて
• 投資信託は、値動きのある有価証券等(外貨建資産の場合には為替変動リスクもあります)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本を割り込むことがあります。
• 投資信託のリスクは、個別の商品毎に異なります。
• 投資信託は、預貯⾦とは異なり、投資元本および利回りの保証はありません。運⽤成果(損益)はすべて投資者の皆様のものとなりますので、リスクを⼗分にご認識ください。
■お客さまにご負担いただく費⽤について
• 購⼊時・換⾦時にお客さまが直接的に負担する費⽤
購⼊時⼿数料ありません
換⾦時⼿数料ありません
信託財産留保額ありません
• 保有期間中にお客さまが信託財産で間接的に負担する費⽤
運⽤管理費⽤(信託報酬) 上限年率1.914%(税込)程度
監査費⽤上限年率0.011%(税込)
• その他の費⽤・⼿数料
組⼊有価証券の売買委託⼿数料、信託事務の諸費⽤および借⼊⾦の利息等は信託財産からご負担いただきます。
これらの費⽤は運⽤状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を記載することはできません。
当該費⽤の合計額、その上限額および計算⽅法は、運⽤状況およびお客さまの保有期間等により異なるため、事前に記載することはできません。
投資信託の費⽤は、個別の商品毎に異なります。
詳しくは投資信託説明書(交付⽬論⾒書)や重要情報シート(個別商品編)をご参照ください。
費⽤の料率は、Nダイレクトで提供しているすべての公募投資信託において、お客さまにご負担いただく、それぞれの費⽤における最⾼の料率を記載しています(2024年4⽉現在)。
投資信託のご購⼊に際しては、事前に最新の投資信託説明書(交付⽬論⾒書)および⽬論⾒書補完書⾯の内容を⼗分にお読みになり、ご⾃⾝でご判断ください。

2 Goal Naviのご契約に際しての留意事項
■ Goal Naviのリスクについて
• Goal Naviでは、ニッセイアセットマネジメント㈱がお客さまと締結する投資⼀任契約に基づき投資信託を対象とした投資運⽤を⾏います。投資元本は保証されるものではありません。
• 投資対象となる投資信託は、値動きのある国内外の有価証券等に投資しますので、株価、⾦利、通貨の価格等の指標に係る変動や発⾏体の信⽤状況等の変化を原因として損失が⽣じ
投資元本を割り込むおそれがあります。
• Goal Naviは預⾦とは異なり、預⾦保険制度の対象ではありません。
• 投資⼀任契約によりニッセイアセットマネジメント㈱がお客さまに代わって運⽤を⾏いますが、運⽤による損益はすべてお客さまに帰属します。
■ お客さまにご負担いただく費⽤について
• Goal Naviにてお客さまにお⽀払いいただく費⽤は、契約⾦額に対して最⼤年率1.045%(税抜き0.95%)となります。
※投資⼀任報酬は、投資⼀任業者・⼝座管理機関・媒介機関(契約締結等における媒介機関が存在する場合)に配分されます。詳細は最新の「契約締結前交付書⾯」をご覧ください。
3⽉末・6⽉末・9⽉末・12⽉末を四半期末として同四半期に属する期間分の費⽤を計算し、原則として翌⽉第10営業⽇に後払いでお⽀払いいただきます。
なお、契約⾦額によって異なりますので、詳しくは契約締結前交付書⾯をご確認ください。
• その他に、投資対象となる投資信託に関して運⽤管理費⽤(信託報酬)、監査費⽤、有価証券の売買⼿数料などの間接的にご負担いただく費⽤がかかります。
• 運⽤管理費⽤(信託報酬)の合計額は資産配分や運⽤期間等によって異なるためあらかじめ記載することはできません。
• 監査費⽤、有価証券の売買⼿数料等は運⽤状況等により変動するため、事前に上限額等を⽰すことはできません。詳しくは投資信託説明書(交付⽬論⾒書)をご確認ください。
• 当該費⽤の合計額、その上限額および計算⽅法は、運⽤状況および運⽤期間等により異なるため、事前に記載することはできません。
Goal Naviをお申込みいただく際は、事前に最新の「契約締結前交付書⾯」をよくお読みください。お申込み(投資⼀任契約)の際には、投資⼀任契約書兼投資⼀任契約締結時交付書⾯、諸約款・規約、その他書⾯集で契約内容をご確認、ご理解いただき、お客さまご⾃⾝でご判断ください。

3 ⼝座開設・お取引に関するご留意事項について
• Nダイレクトで取引が⾏われる投資信託(Goal Naviで投資される投資信託を含みます。)を管理するための証券総合⼝座は第⼀種⾦融商品取引業者である㈱スマートプラスに開設され、投資信託のお取引についても㈱スマートプラスとの間の契約となります。
• 証券総合⼝座の開設にあたっては㈱スマートプラス所定の審査が⾏われ、必ずしも事前に⼝座開設が約束されるものではありません。
• ㈱スマートプラスでお取引いただくこととなった際には、各商品等に所定の⼿数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。
• 各種資料等のなかで株式や債券などの個別銘柄が表⽰もしくは⾔及されている場合は、あくまで例⽰としたものであり、当該銘柄の売買を勧誘・推奨するものではありません。

4 その他のご留意事項について
• 投資信託やGoal Naviは保険契約や⾦融機関の預⾦ではなく、保険契約者保護機構、預⾦保険の対象とはなりません。
• お客さまの資産をお預かりする証券総合⼝座は㈱スマートプラスに開設されますが、お客さまの資産は㈱スマートプラスおよびニッセイアセットマネジメント㈱の資産とは区分して管理(分別管理)されます。
• クーリング・オフ(⾦融商品取引法第37条の6の規定)は適⽤されません。
• 当資料はサービスの理解を深めるために、ニッセイアセットマネジメント(株)および(株)スマートプラスが作成した資料です。
• 当資料は信頼できると判断された情報をもとに作成しておりますが、正確性や完全性を保証するものではありません。
• 当資料の内容は2024年4⽉16⽇時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。また、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。

【投資信託のご紹介(商品説明)※、「おまかせ資産運⽤」Goal Navi(投資⼀任)契約の締結・運⽤】
※投資信託の取引にあたっては、ニッセイアセットマネジメント㈱は第⼆種⾦融商品取引業に係る業務を⾏い(受益証券の勧誘のみを⾏い)投資信託の取引に係る契約の当事者とはなりません。

商号等︓ニッセイアセットマネジメント株式会社
⾦融商品取引業者関東財務局⻑(⾦商)第369号
加⼊協会︓⼀般社団法⼈投資信託協会/⼀般社団法⼈⽇本投資顧問業協会
【⼝座管理(投資信託商品の契約・管理)、証券総合⼝座の預り⾦管理等】
※証券⼝座は第⼀種⾦融商品取引業者である㈱スマートプラスに開設され、投資信託のお取引についても㈱スマートプラスとの間の契約となります。

商号等︓株式会社スマートプラス
⾦融商品取引業者︓関東財務局⻑(⾦商)第3031号
加⼊協会︓ ⽇本証券業協会/⼀般社団法⼈⽇本投資顧問業協会/⼀般社団法⼈第⼆種⾦融商品取引業協会


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